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鹿肉の普及について

「宍粟市をジビエで町おこし」の提案を受けた。 ハード部門の整備よりソフト部門の整備が必要。「また、食べたい」と思ってもらえる鹿肉料理の提供できるお店が必要だとの提案。 宍粟市商工会の料飲観光特産物部会で、3年前に、市内の …

事務所開き

今日、午前9時から事務所開きを開催しました。 心配された雨もなく、天気に恵まれた中、多くの人にお集まりいただきました。 ありがとうございました。 新たな気持ちで、頑張ります。  

事務所開き前日

朝、事務所前を通りかかると、大先輩が昨日に引き続き事務所周りの草刈りをされていた。 また、仮設トイレに屋根を造って下さっている方、でっかいポールの街灯を建てている方々。 土の上をはっているコードなどを地中に埋められている …

後援会長と

あったかい一日。 後援会長と二人で、挨拶回り。 後援会長とお喋りをしながらの挨拶回り。 久しぶりに気の張らない、肩の凝らない挨拶回り。 感謝、感謝、感謝。

駄菓子屋さん

学校帰りに子どもたちが集う駄菓子屋さん。 駄菓子屋さんは、子どもたちの待ち合わせ場所におしゃべりに最適な空間のようだ。 学校帰りに、いつも賑わっている。 最近、子どもたちが学校に行っている時間帯、近隣の年配の方々で駄菓子 …

人手不足

パートさん(季節雇用)の募集をしているが、人の応募が無いと語る経営者。 以前は、「あのお宅の女性に仕事に来て頂こうだとか、子どもが小学校に上がったので、働きに来てくれるかも」という目安が有ったが、近所中を見渡しても働きに …

子どもが帰って来れる町に

子どもを思う女性の訴え。 子どもたちに帰って来て欲しいが、宍粟市には子どもたちが働く場が無いと話されていた。 今後、将来に向けて田(農地)をどうして行くのかも大問題。 息子が、田の世話をする為に休みを利用して帰って来てい …

市長に一言

上の子と下の子と8歳違い。下の子を育てていて、少子化が進んでいることを痛感した。 市長に話したい(訴えたい)という女性の声。 市長に話したいのは、「幼保一元化の事」「学童保育の事」 「幼稚園に子どもを預けていたら働けない …

企業誘致の下地がない

今日「宍粟市には、市外から企業が来づらい。企業誘致に向かない」との訴えを聞いた。 企業が、一定の広さを持つ土地を確保しようとしても、企業団地がない宍粟市では、土地の確保に年数が掛かりすぎ、現在の企業スピードに対応できない …

市内に耳鼻咽喉科を

孫が、たつの市の耳鼻科に通院しているとの話を聞いた。先日は、息子が姫路の耳鼻咽喉科に通院しているとの話だった。 授業を終えた小学校からの帰宅後に通院できる耳鼻科が市内に有ればとの訴えだ。 この市外にある耳鼻科への子どもの …

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